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		<title>BlogBun2</title>
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		<description>ステーショナリーフリーマガジン【Bun2】編集部のblogです。</description>
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		<item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=80"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=80</link><title>ホビーショー開幕</title><description>手づくりホビーの祭典「2012日本ホビーショー」が、昨日から東京ビッグサイト東１〜３ホールで始まりました。スタンプアートや消しゴムはんこ、スクラップブッキングをはじめ各種ペーパークラフトから、ニット、ソーイングまであらゆる手づくりホビーが集合した、楽しいイベントです。昨日会場をのぞいてみましたが、非常にたくさんの来場者で、かなりの混雑でした。出展社の方たちも、「去年よりもお客さんは多いです」と、皆さん口を揃えて驚いたようにそう話していました。去年のこのイベントは、ちょうど東日本大震災のすぐ後というこ</description><content:encoded><![CDATA[<span style="color:black">手づくりホビーの祭典「2012日本ホビーショー」が、昨日から東京ビッグサイト東１〜３ホールで始まりました。<br /><br />スタンプアートや消しゴムはんこ、スクラップブッキングをはじめ各種ペーパークラフトから、ニット、ソーイングまであらゆる手づくりホビーが集合した、楽しいイベントです。<br /><br />昨日会場をのぞいてみましたが、非常にたくさんの来場者で、かなりの混雑でした。出展社の方たちも、「去年よりもお客さんは多いです」と、皆さん口を揃えて驚いたようにそう話していました。<br /><br />去年のこのイベントは、ちょうど東日本大震災のすぐ後ということもあり、例年よりも来場者の数が少なかったですが（それでもたくさんの人が来ていましたが）、今年は再び活況を呈しています。ホビーが元気ということは、平和の証ということですね。<br /><br />ホビーショーは明日28日（土）まで開催しています。手づくりホビー大好き！という方はぜひご覧になってみては。色々なホビーを直に体験できてとてもたのしいですよ。</span><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/DSC08452.jpg" width="200" height="182" />]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-04-27T13:14:46+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=79"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=79</link><title>サクラサク</title><description>開花が遅れていた桜ですが、都内では先週ようやく見頃を迎えました。週末に花見を楽しんだ人は多かったことでしょう。先日、仕事で信州へ行きましたが、都内では満開だった桜も長野ではまだつぼみで、これから桜のシーズンを迎えるのです。この季節には、例年、桜柄の便箋やポストカードなど文具店の店頭を賑わしていますが、今年は寒さが続いて開花時期が遅れていますので、取材をした長野県の文具店では、「いつ頃まで桜柄の商品を置いたらいいのか」とちょっと悩んでいるようでした。文具店には、桜の季節が終わると新緑柄のものが、さ</description><content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/sakura.jpg" target="_blank"><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/sakura.jpg" width="293" height="220" /></a><br /><br /><span style="color:black">開花が遅れていた桜ですが、都内では先週ようやく見頃を迎えました。週末に花見を楽しんだ人は多かったことでしょう。先日、仕事で信州へ行きましたが、都内では満開だった桜も長野ではまだつぼみで、これから桜のシーズンを迎えるのです。<br /><br />この季節には、例年、桜柄の便箋やポストカードなど文具店の店頭を賑わしていますが、今年は寒さが続いて開花時期が遅れていますので、取材をした長野県の文具店では、「いつ頃まで桜柄の商品を置いたらいいのか」とちょっと悩んでいるようでした。<br /><br />文具店には、桜の季節が終わると新緑柄のものが、さらに盛夏を迎える前にはあじさいや花火、すいかなどの夏柄の商品が並びます。いち早く季節感を味わえるのが、文具店の魅力でもあるのです。</span><br /><br />【松原和泉】]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-04-10T13:43:17+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=78"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=78</link><title>震災から１年</title><description>今日で東日本大震災からちょうど１年が経ちました。犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈りします。そういえば昨日３月10日は、昭和20年に東京大空襲があった日で、多くの人が命を落とした出来事があった日が続いているのも何かの因縁でしょうか。思えば、これまでの人生の中であれほど無力感に襲われたことはなかったでしょう。ちょうどＢｕｎ２の編集作業を進めていた最中でしたが、その後どうにか発刊して、多くの読者の方々から喜んでもらえたことで、立ち直ることができたと思います。その時、読者からは、いつものように文具店に</description><content:encoded><![CDATA[<span style="color:black">今日で東日本大震災からちょうど１年が経ちました。犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈りします。そういえば昨日３月10日は、昭和20年に東京大空襲があった日で、多くの人が命を落とした出来事があった日が続いているのも何かの因縁でしょうか。<br /><br />思えば、これまでの人生の中であれほど無力感に襲われたことはなかったでしょう。ちょうどＢｕｎ２の編集作業を進めていた最中でしたが、その後どうにか発刊して、多くの読者の方々から喜んでもらえたことで、立ち直ることができたと思います。<br /><br />その時、読者からは、いつものように文具店にＢｕｎ２が並んでいるのを見て「日常を取り戻せた」という声がありました。そうした積み重ねがあって、人は平静を取り戻せるのだと思います。<br /><br />しかし、震災で多くの悲しみを味わい、未だ日常を取り戻せていない人はまだまだたくさんいます。その人たちが、少しでも早く日常を取り戻せるよう、心から祈っています。</span><br /><br />【松原和泉】]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-03-11T20:35:39+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=77"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=77</link><title>続・石巻</title><description>更新がかなり遅くなりましたが、前回に引き続き石巻での話です。 「Ｂｕｎ２」にも書きましたように、石巻市は震災で多くの犠牲者を出しましたが、ナリサワの社員の皆さんは全員無事だったとのこと。ただし、取引先の中には亡くなられた方が大勢いたそうで、中にはわざわざ会社に引き返して、従業員を避難させた後に自らは津波の犠牲になったという社長さんもいたそうです。それから10カ月近く経った現在は、お店も元の姿に戻りつつあるようで、大勢のお客さんで活気がありました。 ナリサワの取材の後、マンガロードの商店街まで足を延ば</description><content:encoded><![CDATA[<span style="color:black">更新がかなり遅くなりましたが、前回に引き続き石巻での話です。<br /> <br />「Ｂｕｎ２」にも書きましたように、石巻市は震災で多くの犠牲者を出しましたが、ナリサワの社員の皆さんは全員無事だったとのこと。ただし、取引先の中には亡くなられた方が大勢いたそうで、中にはわざわざ会社に引き返して、従業員を避難させた後に自らは津波の犠牲になったという社長さんもいたそうです。それから10カ月近く経った現在は、お店も元の姿に戻りつつあるようで、大勢のお客さんで活気がありました。<br /> <br />ナリサワの取材の後、マンガロードの商店街まで足を延ばしてみました。石巻駅から「石ノ森萬画館」へと向かう商店街は、マンガロードと呼ばれていて、石ノ森章太郎キャラたちのモニュメントが佇んでいます。<br /><br />この辺りにも津波が押し寄せたのでしょうが、一見すると今は元通りになったように見えます。が、シャッターは閉まったままのお店が多いです。先日の新聞に、郊外の大型店の復興は早かったが、中心商店街の復興は進んでいないという記事がありました。震災もあり、中心街の空洞化はますます進んでいるのでしょうか。<br /></span><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/P1073765.jpg" width="200" height="166" /> <img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/20120207003451jpg" width="200" height="150" /><br /><br /><span style="color:black">帰りは、仙石線ではなく石巻線に乗りました。石巻線は東北本線の小牛田から石巻を経由して女川へと向かう路線です。石巻−女川間は残念ながら復旧していませんが、小牛田−石巻間は営業しています。仙石線の一部不通により、通勤・通学の時間帯には、石巻線経由で仙台へ直通する列車も設定されたようです。</span><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/20120207003358jpg" width="200" height="150" /><br /><br /><span style="color:black">石巻線の沿線は田園地帯で、田植えの時期ともなると、車窓から青々とした苗を植えたばかりの水田が辺り一面に見渡せて爽やかな気持ちになるのですが、今はまだ冬、しかもこの辺の田圃も塩害にやられているのではと沈んだ気分になります。<br /><br />途中、前谷地という駅に停まりました。ここは気仙沼線との接続駅で、乗り換えのアナウンスもしていましたが、気仙沼線の列車は途中の柳津までしか行きません。その先の気仙沼まで不通となっているのです。気仙沼のみならず、三陸沿岸の鉄道は、宮古までのすべての路線が不通となっています。第三セクターの三陸鉄道は復旧が決まりましたが、ＪＲ線の方はまだどうなるか決まっていないようです。大都市の鉄道や新幹線と違い、利用者は少ないですが、それでも不便を強いられている人は結構いることでしょう。また列車の車窓から、三陸の海が眺められる時が再び訪れることを祈っています。</span><br /><br />【松原和泉】]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-02-15T11:32:36+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=76"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=76</link><title>石巻へ</title><description>１月７日に、東日本大震災の被災地である宮城県石巻市の文具店「ナリサワ　ステーショナリーボックス」を取材してきました。そのレポートは、２月１日発行のＢｕｎ２最新号に掲載していますが、そこでは載せられなかった石巻までの道行きを紹介したいと思います。当日は、まだ夜が明け切らぬうちに家を出て、新幹線で仙台に８時37分に到着。８時59分発の仙石線の快速電車に乗り換えて、石巻を目指します。仙台と石巻を結ぶ仙石線は、津波の被害が大きく、高城町と矢本の間がいまだ不通となっていて、代行バスが走っています。私の乗った快</description><content:encoded><![CDATA[<span style="color:black">１月７日に、東日本大震災の被災地である宮城県石巻市の文具店「ナリサワ　ステーショナリーボックス」を取材してきました。そのレポートは、２月１日発行のＢｕｎ２最新号に掲載していますが、そこでは載せられなかった石巻までの道行きを紹介したいと思います。</span><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/P1073604.jpg" width="200" height="157" /><br /><br /><span style="color:black">当日は、まだ夜が明け切らぬうちに家を出て、新幹線で仙台に８時37分に到着。８時59分発の仙石線の快速電車に乗り換えて、石巻を目指します。仙台と石巻を結ぶ仙石線は、津波の被害が大きく、高城町と矢本の間がいまだ不通となっていて、代行バスが走っています。私の乗った快速電車も高城町行きでした。石巻には「石ノ森萬画館」（震災のため休館中）があるので、写真のような石ノ森章太郎キャラを描いた電車が走っています。仙石線の車窓から見える松島の海はとてもきれいですが、この海が多くの人命を奪ったのだと思うと胸が痛みます。もちろん、海には何の罪もないのですが…。</span><br /><br /><br /><span style="color:black">高城町の一つ手前の松島海岸で下車。代行バスはこの駅前から出ており、高城町だとバスのりばが離れているので、松島海岸でバスに乗り換えた方が便利だとのことです。駅前のロータリーには、２台のバスが乗り換えの乗客を待っていました。</span><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/P1073628.jpg" width="200" height="150" /><br /><br /><span style="color:black">松島は一昨年に訪れたのですが、その時とあまり変わらない印象でした。松島は、島々が防波堤となり、津波の被害が比較的小さかったと聞いていましたが、確かにそのようでした。しかし、高城町を過ぎ不通区間に入ると、様相は一変しました。線路脇の鉄柱は曲がり、レールが撤去されたところもあります。駅も時が止まったかのように、荒れ果てたままになっています。鉄道だけでなく、周囲の家屋なども壊れたままのところが多く見られ、復興への道のりの険しさを思い知らされました。</span><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/P1073635.jpg" width="200" height="150" />　<img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/P1073637.jpg" width="200" height="150" /><br /><br /><span style="color:black">バスに揺られることおよそ50分。矢本駅で再び列車に乗り換えます。今度は電車ではなく、ディーゼルカーでした。車内は、学生たちも乗り込んできて賑やかです。震災の爪痕を目の当たりにしたばかりなので、若い人たちの笑顔を見るとほっとします。 が、隣に座っていたおばさんたちは、「石巻の人口の１割が犠牲になった」という話をしていました。石巻市は、震災での犠牲者が一番多い自治体なのだそうです。<br /><br />石巻には10時49分に着きました。震災前ならば、仙台から快速で約１時間。今はその倍近い時間がかかるわけです。本数は多くありませんが石巻線も使える訳ですし、ほとんどの路線が不通となった三陸沿岸の地域に比べればまだいいのかもしれませんが、このままでは通勤・通学など日常の移動にはかなり不便です。一刻も早く復旧することを切に望みます。<br /><br />石巻駅のホームには、震災の記録を記したプレートが掲示されていました。津波の水位も記されており、ホームが完全に水没していたのが分かります。</span><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/P1073660.jpg" width="200" height="150" />　<img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/P1073659.jpg" width="200" height="108" /><br /><br /><span style="color:black">ナリサワは、駅を出て跨線橋を渡ってすぐのところ。駐車場も広く、大きな文具店です。この日も大勢のお客さんで賑わっていました。入り口に「生きぬこう石巻!!」と大きく書いてあったのが印象的です。店内では、石巻復興支援のＴシャツなども販売しています。売価の半額が石巻市に義援金として寄付されるとのこと。インターネットでも購入できます。</span><br /><a href="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/http://reishinomaki.shop-pro.jp/" target="_blank"><span style="color:blue">http://reishinomaki.shop-pro.jp/</span></a><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/P1073685.jpg" width="200" height="150" /><br /><br />【松原和泉】]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-01-31T17:20:16+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=75"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=75</link><title>2011年もあとわずか</title><description>あと１週間足らずで2011年も終わりとなります。１年が経つのは本当に早いです。今年の重大ニュースと言えば、何といっても東日本大震災と原発事故ですね。その一方で、文具がこれだけマスコミで取り上げられた年はなかったんではないでしょうか。特に、震災以降に露出が多くなったように思います。文房具は、子供からお年寄りまで、どの世代にも馴染みのある、取り上げやすいコンテンツなのだと言ってしまえばそれまでですが、日常生活になくてはならないものでありながらも、なおかつ人々の心を癒し、楽しませる力があると、多くの人たち</description><content:encoded><![CDATA[<span style="color:black">あと１週間足らずで2011年も終わりとなります。１年が経つのは本当に早いです。<br /><br />今年の重大ニュースと言えば、何といっても東日本大震災と原発事故ですね。その一方で、文具がこれだけマスコミで取り上げられた年はなかったんではないでしょうか。特に、震災以降に露出が多くなったように思います。<br /><br />文房具は、子供からお年寄りまで、どの世代にも馴染みのある、取り上げやすいコンテンツなのだと言ってしまえばそれまでですが、日常生活になくてはならないものでありながらも、なおかつ人々の心を癒し、楽しませる力があると、多くの人たちが感じたんだろうと思います。<br /><br />震災直後に発行した「Ｂｕｎ２」を読んで、「ほっとした」「癒された」というお便りを、多くの読者の方から頂戴しましたが、掲載しているたくさんの文具を見て、平常心を取り戻したという人も少なくないのだろうと思います。<br /><br />復興はまだ道半ばですが、2012年は希望の持てる１年にしたいですね。みなさんの心に響くような、素晴らしい文房具は来年も数多く出てきますから、「Ｂｕｎ２」でもそんな文具をどんどん紹介したいと思います。<br /><br />来年も「Ｂｕｎ２」にご期待下さい。</span><br /><br />【松原和泉】]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-12-27T14:50:07+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=74"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=74</link><title>文具福袋</title><description>「Ｂｕｎ２大賞」に投票していただいた方の中から抽選で10名様に豪華「文具福袋」をプレゼントします、とご案内していましたが、本日その福袋を当選者の方に発送いたしました。福袋の中身は、Ｂｕｎ２でもご紹介しましたが、「スティッキールはさみ」「フリクションボールノック３色セット」「蛍光インレット５色セット」「オルノ」「ファンテープ」「裏から見えない修正テープ」「グルーテープ」「スコッチ　シューディスペンサー」「ゼロハリホッチキス」「いろラベル３種セット」「プレミアまとまるくん」「まとめるフレンズ」「ニーモ</description><content:encoded><![CDATA[<span style="color:black">「Ｂｕｎ２大賞」に投票していただいた方の中から抽選で10名様に豪華「文具福袋」をプレゼントします、とご案内していましたが、本日その福袋を当選者の方に発送いたしました。</span><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/PC133409.jpg" width="181" height="220" /></a><br /><br /><span style="color:black">福袋の中身は、Ｂｕｎ２でもご紹介しましたが、「スティッキールはさみ」「フリクションボールノック３色セット」「蛍光インレット５色セット」「オルノ」「ファンテープ」「裏から見えない修正テープ」「グルーテープ」「スコッチ　シューディスペンサー」「ゼロハリホッチキス」「いろラベル３種セット」「プレミアまとまるくん」「まとめるフレンズ」「ニーモシネノートパッドホルダーウィズ５ポケッツ」の13種類です。こうして見ると結構なボリュームですよね。<br /><br />当選された方おめでとうございます。ぜひご愛用下さい。</span><a href="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/PC133409.jpg" target="_blank">]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-12-13T16:15:49+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=73"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=73</link><title>第17回文房具アイデアコンテスト</title><description>サンスター文具が、商品化を前提とした製品アイデアとそのデザインを募集する「第17回文房具アイデアコンテスト」の作品募集を開始しました。今回のテーマは「スマイル」。底抜けに明るく楽しく元気になれる、そして笑顔が連鎖していくような素敵なアイデアを募集するそうです。文具に興味を持っているひとなら誰でも応募できますので、“文具のすごいアイデアを持っている”という人はぜひご応募してみては。グランプリ受賞者には、何と賞金100万円が贈られるそうです。■一般部門テーマ：スマイル対　象：文房具賞　　：★グランプリ（1</description><content:encoded><![CDATA[<span style="color:black">サンスター文具が、商品化を前提とした製品アイデアとそのデザインを募集する「<a href="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/https://contest.japandesign.ne.jp/applies/input/sunstar2012" target="_blank">第17回文房具アイデアコンテスト</a>」の作品募集を開始しました。<br /><br />今回のテーマは「スマイル」。底抜けに明るく楽しく元気になれる、そして笑顔が連鎖していくような素敵なアイデアを募集するそうです。文具に興味を持っているひとなら誰でも応募できますので、“文具のすごいアイデアを持っている”という人はぜひご応募してみては。グランプリ受賞者には、何と賞金100万円が贈られるそうです。<br /><br />■一般部門<br />テーマ：スマイル<br />対　象：文房具<br />賞　　：★グランプリ（1作品）賞金100万円<br />　　　　★優秀賞（5作品）賞金10万円<br />　　　　★審査員特別賞（４作品）賞金３万円＋副賞<br />応募資格：文房具に興味を持つ一般の人及び業界関係者<br /><br />■ジュニア部門<br />テーマ：A.ペンケース・ペンポーチ<br />　　　　B.ノート・メモ<br />　　　　C.笑える文具<br />　　　　※A〜Cの中から１つを選択<br />対　象：文房具<br />賞　　：★グランプリ（1作品） 図書カード3万円分<br />　　　　★ビッグスマイル賞（テーマ別各１作品） 図書カード1万円分<br />　　　　★スマイル賞(10作品) 図書カード3千円分<br />応募資格：文房具に興味を持つ15歳（中学生）以下の人<br /><br />■ 募集期間：2011年12月1日（木）〜 2012年2月29日（水）必着<br />■ 応募方法：当社ホームページより直接Web応募、または応募用紙をプリントアウトし、必要事項を明記の上、郵送またはFAX。<br />ホームページアドレス</span> <span style="color:blue"><a href="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/http://www.sun-star-st.jp/" target="_blank"><span style="color:blue">http://www.sun-star-st.jp/</span></a></span><br /><span style="color:black">■ 宛先：〒110-0005　東京都台東区上野5-3-4 4F<br />「第17回文房具アイデアコンテスト係」FAX：03-3836-7310<br />＊表彰式は、来年６月１日のアイデアの日に開催。発表は、同４日にサンスター文具ホームページで行う。</span><br /><br /><a href="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/https://contest.japandesign.ne.jp/applies/input/sunstar2012" target="_blank"><a href="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/sunstarcontest.jpg" target="_blank"><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/sunstarcontest.jpg" width="155" height="220" /></a></a>]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-12-08T14:44:40+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=72"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=72</link><title>どろぼう堂のオリジナルボールペン</title><description>好評配布中の「Ｂｕｎ２」12月号で紹介した「文房具居酒屋どろぼう堂」。誌面ではちゃんと紹介できなかったのですが、店内でオリジナルボールペンも販売しています。このボールペンは、ジャポニカ学習帳のメニューにも載っていて、１本100円、５本で400円となっていました。ご来店の際には、記念品として１本いかがですか？　ちなみに、一緒に写っているホッチキスは、開店１周年記念でお客さんに配った記念品だそうで、非売品です。【松原和泉】</description><content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/PB142896.jpg" width="200" height="150" /><br /><br /><span style="color:black">好評配布中の「Ｂｕｎ２」12月号で紹介した「<a href="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/http://r.tabelog.com/tokyo/A1318/A131806/13117100/" target="_blank">文房具居酒屋どろぼう堂</a>」。誌面ではちゃんと紹介できなかったのですが、店内でオリジナルボールペンも販売しています。<br /><br /></span><a href="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/PB153012.jpg" target="_blank"><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/PB153012.jpg" width="244" height="220" /></a><br /><br /><span style="color:black">このボールペンは、ジャポニカ学習帳のメニューにも載っていて、１本100円、５本で400円となっていました。ご来店の際には、記念品として１本いかがですか？　ちなみに、一緒に写っているホッチキスは、開店１周年記念でお客さんに配った記念品だそうで、非売品です。</span><br /><br />【松原和泉】]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-12-07T17:01:04+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=71"><link>http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=71</link><title>文房具朝食会３周年</title><description>10月29日（土）朝９時半から、東京・江東区の清澄庭園の涼亭で文房具朝食会が開かれたのでお邪魔してきました。今回は、３周年の大変おめでたい記念の会で、大きなケーキも用意されました。あと、記念品もいただきました。一見、和菓子でも入ように見えますが、中は紅白まんじゅうならぬ、紅白マスキングテープでした。ちなみに、このパッケージは、メンバーの方の手作りだそうです。初めて朝食会にお邪魔したのが１周年記念の時でしたから、あれからもう２年が経つのかと、月日の経過の早さに今更ながら驚いた次第です。【松原和泉】</description><content:encoded><![CDATA[<span style="color:black">10月29日（土）朝９時半から、東京・江東区の清澄庭園の涼亭で文房具朝食会が開かれたのでお邪魔してきました。今回は、３周年の大変おめでたい記念の会で、大きなケーキも用意されました。</span><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/DSC06797.jpg" width="200" height="170" /><br /><br /><span style="color:black">あと、記念品もいただきました。一見、和菓子でも入ように見えますが、中は紅白まんじゅうならぬ、紅白マスキングテープでした。ちなみに、このパッケージは、メンバーの方の手作りだそうです。</span><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/DSC06773.jpg" width="180" height="176" /><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/DSC06786.jpg" width="180" height="163" /><br /><br /><img src="http://www.bun2net.jp/cp-bin/blog/pic/DSC06858.jpg" width="180" height="170" /><br /><br /><span style="color:black">初めて朝食会にお邪魔したのが１周年記念の時でしたから、あれからもう２年が経つのかと、月日の経過の早さに今更ながら驚いた次第です。</span><br /><br />【松原和泉】]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-11-01T16:04:35+09:00</dc:date><dc:creator>Bun2編集部</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>Bun2編集部</dc:rights></item></rdf:RDF>
